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水だき 萬治郎

◇夫撮影&記事のブログです、よろしくお願い致します◇




冬場時期しか営業されず、一日五組限定の祇園にある水だきの名店です。

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寒くなると、必ず一度は、行きたくなりますので、昔の職場仲間を誘いました。







お酒のアテの感覚で、鶏肝から出てきますが、これがまた非常に美味しいのです。

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若い現職の社員さんも参加、30才だそうで、バリバリな感じでした 設計課長は、かつての同僚。








その他のメンバーは、勤めていたことがあったり、取引業者だったりですが、みな、設計畑。

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会社や当時の社員さんの現状などを聞かせてもらいました。「おお、彼がもう次長になったか~」とか。







鍋の底には、もちろん、鶏が沈んでいます。柔らかく、骨からほろほろと取れます スープが絶品。

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もう退職して、約10年になりますが、未だに良い仲間として、年に2~3度、飲み会をやっています。








みな、もちろん所帯持ちなので、収入は大事な感心ごと。
大手の建設会社でしたから、サラリーマンとしては高所得。

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そのままが良かったのか、辞めて、それぞれの道が良かったのか・・・。
どこに価値観を持つかでしょうが







30才の社員君の年収に、みな感嘆の声! 
さすが、大手 チーフ職で中小企業の部長並み? 確かに、そうかも。

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美味しいイチゴをデザートにオヤヂたちがほうばりながら、雪降る祇園に消えてゆきました。
僕は、即帰宅。





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